ラヅカワークス管理画面の使い方と応募者対応

ラヅカワークスの管理画面で応募者情報を確認する方法をお伝えします。
図に従ってクリックしてください。

ID・パスワードを入力してログイン

「応募者」と書かれた緑の部分をクリック

青色のボタンをクリック(他は触らない)

【PC版】緑の鉛筆マークをクリック(赤は削除なので注意)

【スマホ版】「三」をクリックすると鉛筆マークが出現するのでクリック(赤は削除なので注意)

応募詳細画面/メッセージ機能やステータス機能は使わないこと(バグりやすいので)

応募があったらすること

・応募者に連絡したのに返事がこない
・履歴書を送ってこない
・面接をドタキャンされた

上記は応募者に問題があるというより、企業側の対応の遅さ・悪さに問題があります。
スピード対応&神対応を実践しましょう。

電話をかける

理想は応募後5分以内の電話です。
応募があった瞬間が一番電話が繋がりやすい(スマホを触っているので)からです。

繋がるまで何回でもかけましょう。出なければ留守電やショートメッセージを残して、時間を置いて再度電話しましょう。

求職者は一度に何社もエントリーします。そして、先に内定が出た会社に就職する傾向にあります。
つまり、企業としてはいかに速く接触できるかが勝負です。

電話で5分以上ヒアリングして仲良くなる

事務的な電話は印象がかなり悪いです。
他社と差別化できないどころか、面接のドタキャンにつながります。

なので、いかに電話でフレンドリーになれるかが肝心です。

「ちょっと聞いてもいいですか?」と、応募したきっかけや現在の仕事をヒアリングして仲良くなりましょう。そのためヒアリング時間は最低でも5分欲しいです。

ヒアリングして「自社に向いてなさそう」なら、履歴書を送ってもらう。
そうでないならすぐに面接日を決める。
特に若い世代にとって、メールを送ることは手紙を書くことぐらいに面倒なものです。
電話をかける方が返事を期待できます。